ランボーKYOKO、地元に帰る 「女の絆は最高」

 

注意:カフェを開いていた頃のブログです

おはようございまず。
ネイバーズの店長もしながら、
心はランボーのKYOKOです(どんな仕事や)

昨日のお休みは、
地元に帰ったランボーKYOKO。

夜10時、時には12時まで
仕事をがんばってた30代。

昨日のお昼には
「この後輩がいたから奮い立つことができた」後輩と、
夜には
「この先輩がいたから困難を乗り越えた」先輩と、
ランチとディナー、
フルスケジュールで会ってきました(笑)あはははは
二人ともランボーKYOKOの恩人であります(笑)

実家にも隙間があったら行こうかと
思ってたけど、
今度の月曜日のじいちゃんの米寿で会うからいっかと飛ばし(笑)

昼に会った後輩とは
2年ぶりに会ったけれど、昨日まで一緒に仕事をしてたかのように
ハリウッド映画の話をして大笑い。
違ってたことと言えば、2年前に会いに行った時、
ハリソン・フォードのように片方の口角をあげて笑ってた赤ちゃんが、
もう歩いておしゃべりしてたこと(笑)

彼女は もう結婚して5年も経っているのに
だんなさんの愚痴がないのが「奇跡」だ(笑)
だいたい どんなにラブラブカップルだった夫婦でも
子供が生まれたあたりから
エイリアンがおなかを突き破って出てくるみたいに
「愚痴」という物体が口からあふれ出てくるけどね(例えが気色悪すぎる!)
しかしこのブログを読んで知った、
「フレンチアルプスで起きたこと」は見たいらしい(笑)
だんなさんに不満はなくても あれは面白いよ、「男と女の埋まらない溝」の話だから(笑)

10年前は 素敵なドレスにタキシード。
これでもかというくらい、ハートやミッキーが散りばめられた
「結婚しました」ハガキがお正月にたくさん
届いていた。
最近は、「人生リセットしました」とか
苗字がもとに戻ってたり、住所がいきなり実家になってたり
急に子だくさんになってたり(子持ち再婚)
正月から 絶句する年賀状がチラホラ(笑)←送った経験あり(笑)

だから いくらネット社会になっても
年賀状は面白い(笑)

後輩のお母さんが(お母さんも映画好き)、後輩と映画の話をしてた時
スタローンの名前が出てこなくて

「ほら、あのハチマキして弓を引く人!」と言ったらしい(笑)

・・・お母さん、ナイス♪(笑)

弓を引く人は映画にたくさん出てくるけど、ハチマキは確かにいないかもね(笑)
アメリカ人が あれを「ハチマキ」と認識してるかどうかは知らんが(笑)あははは

本日は占い、6名フル満席です!!いやーすごいっ

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