アメリカの消防署は無条件にトキメく。(ボストン・NY #42)

こんばんは、アメリカかぶれのジャスミンです。

連続でアメリカの記事を書いていると、とにかくアメリカに飛んでいきたくなります!笑。

ハーバード橋を渡り切った一行は、「あつー」と心の中で言いながら(もう口には出す気力なし)、ホテルの方角を目指していた。

 

MITの対岸のここバックベイ(Back Bay)は、バークレー音楽大学の近くで、楽器を持った若者がいっぱい♪

ボストンの人口が若者が大半を占めているのもナットク。大学多いもん!

アパートであっても雰囲気が最高なボストン。『テッド』でマーク・ウォールバーグが住んでたアパートみたいな感じね♪
『TED』
どっかでカフェに入りたいなあと、帰り際に見つけたら、そこでまず休憩して、それからよさげなレストランがあったら、夜ごはんを食べて帰ろうということに。

しかし、こういう必死で探している時ってなかなか見つからないもの。(^▽^;)

バックベイの、一番賑やかな通りなのに、アイスショップなどはあるものの、ブランドショップばかり。

ちょっと疲れ果てたその時。




金髪ブルーアイズでアゴが割れた人がささやいた気がした・・。


出展:https://middle-edge.jp/articles/OGF1A

ああー、スティーブン(カート・ラッセル)、そこにいたの・・(アホ)。

『バック・ドラフト』は、今だに何回見ても泣いてしまう。

消防士のリーダーのカート・ラッセルがカッコよすぎるの。仲間を見捨てない!!
『バック・ドラフト』
スティーブンの消防署はシカゴだけどね。シカゴに行った時は消防車を観なかったのだ(T_T)。

アメリカの消防車はとてつもなく、ゴツくて超!カッコイイ。

日本も経費節約とかで、エコ自動車になってたりするから、小さい子が憧れにくいじゃない。

消防車とパトカーはカッコよくしとかなきゃ!。

あの、サイレンの甲高い音も好き。

消防署の仲間たちが一仕事終わった後パブで飲んだり、仲間の家族とバーベキューする姿に憧れました(今でもやりたい)。

レベッカ・デモーネイみたいに色気ないけど、消防士の奥様に憧れたわあ(レベッカと比べるのが間違い。スティーブンの奥様役)。

 

アメリカの男くさい職場が大好きです!下品な会話が繰り広げられるロッカールーム。

あーUSJのアトラクション「バック・ドラフト」に行きたくなったなあ。

 

滑り降りるポールもある♥。

最新で新しい署じゃないのがいいね。鑑識のロバート・デニーロが出てきそうな。

これだけで魂的に元気になり、もうちょっと歩いたとこに、「イータリー」というイタリアの食材・レストランの総合ショップを発見。

「ああ イータリーだ!助かった!あそこに行こう!」

無事にアイスカフェラテを飲んで、ガンガン効いてるエアコンの中でしばらくうたたね。笑

元気復活して、イータリーの、イタリアの食材や調理道具、パン屋さんなどをくまなく堪能。

イータリーのレストランは予約でいっぱいだったので、違うレストランを探すことに。

イータリーのビルは、MITから見えてた、プルデンシャルタワー。⇧(真ん中オレンジ)。ごはん屋さんが何個か入ってます。

ここのモールで食べていこうということになりました。

消防署、イータリーの入ってるビル、ホテルは意外にすぐ近く。(^^;)疲れてたから距離感つかめてない(^-^;。

この「イータリー」は残念ながらぼうーっとして写真がないの(>_<)。ううう。

さて次回は、ボストンの3日目夜ご飯です( ̄▽ ̄)。




旅メモ (BOSTON・NY2018  #46)

@JUN/29/2018(FRI)

★Boston Fire Department Engine 33 Ladder 15


@googlemap

旅のスケジュール

17:30  Boston Fire Department  Engine 33 Ladder 15

17:45  ETALY Purudential Center

18:50  ETALY を出る

19:00  モールをウロウロ

旅のMONEY

Cafelatte    4.5$ ×2Cups




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