キリアン・マーフィの新作と「珈琲 花坂」【ジャスミンKYOKOの煩悩メモ】

ジャスミンKYOKO

こんばんは、ジャスミンKYOKOです。

いまいましい雪予報のせいで、まだジェリーの新作『アウトローズ』を観れていない泣。(→今は観た。これも眠いのでアップ出来てなかったもの笑)

しかもせっかく残業がほとんどない会社なのに、帰ってからは眠気が止まらない。

ついついうたたねしたり、あくびを連発したりで、どうも何もかもがはかどらない。

今日の記事のお供はだいぶ前2年くらい前?に行った、大名の「珈琲 花坂」。

このビルの5Fにある

K氏みたいに「眠いっ 寝よっ」と夜の10時にさっさと寝てしまう潔さがある意味羨ましい。

・・・せっかく早く帰ってきたんだから。

・・・眠っちゃったらすぐ朝が来ちゃうじゃないか。

夜を楽しみたくてついついもがくが、眠いので、なかなか夜活(ブログややりたいこと)もはかどらない。

「珈琲 花坂」。この日もたぶん映画を観に行った日だったと思うが、何の映画を観たのかは不明笑。

この写真はまだブログに使ってなかったので、初披露。

こういうレトロなエレベーターであがる。

昔の雑居ビルにあるお店でちょっとだけイヤなのは、エレベーターが開いたとたん、店舗になってるもの。

エレベーター開いたらもうそこからお店の中なので、様子を観て「あ、別んとこ行こう」という選択肢がないのよね泣。

↑秋に行ったんだろうね笑 エレベーターに貼ってある「珈琲 花坂」のカレンダー。

エレベーター降りたら、そこは灼熱地獄だった・・・。(川端康成風笑)

その灼熱地獄というのは、私とJちゃんが二人で出かけたベトナム料理やさん(真夏なのにエアコンなしだった!!!!)

あんな大汗かきながら食事をすることが日本であるなんて、衝撃だったわ笑。

今回の「珈琲 花坂」は、そのまんまお店タイプではなく、ちゃんとドアがあった。(ホッ)

先にMちゃんとAちゃんが来てた。

カフェオレとチーズケーキ。

ここは写真を手元しか撮ってはいけないルールのお店。

そんなルールを聞かされると、気難しいお店と思ってしまうので、私たちみたいによくしゃべる団体は向いてない気がする笑。

Mちゃんの話によると、このお店のInstagramは、お店から観た空しかアップされていないから、ずっと同じような投稿らしい笑。

メニューとかじゃないんだ、面白いね。店内もあえて写さないのがミステリアスさを魅力としてるんだろうか。(Instagram観たら、今移転中で休業らしい)

あ、そうだ、ここのチーズケーキはお塩が振ってあった、そういえば。

ここまで書いて猛烈に眠い・・。

さて、3月に楽しみな情報が入ってきた。

キリアン・マーフィ主演の修道院に閉じ込められた女子たちを救う実話の映画があるらしい。

しかも舞台はアイルランド。楽しみじゃ。

修道院+事件、と聞けば「行く要素」は確定したのも同然だが笑、極めつけはプロデュースが、マット・デーモンとベンアフ!!

これは絶対行かなきゃ。3月が楽しみ♪

映画『オッペンハイマー』の時に、キリアンが、「こういう映画を作ってみたいから協力してくれないか?」と共演のマットに相談して、マット・デーモンが快諾したらしい。

私も俳優で温めてきた構想があるならあの2人に頼むわ!(絶大な信頼)

今度は『トレインスポッティング』を観に行く。

映画館で観てなかったので、楽しみだ!!!ユアン若さ、さく裂だろうなあ。

エジンバラの街の雰囲気も楽しんでこよう♪

今日のお店「珈琲 花坂」

@珈琲 花坂(移転のため、休業中)