誕生日カードと、映画でつながる縁は最強【ジャスミンKYOKOの煩悩メモ】

こんばんは、ジャスミンKYOKOです。

元同じ職場だった映画好きの後輩Sちゃんから誕生日カードが届いた。

バースデーソングのオルゴールサウンド付きである。

嬉しい!

51歳になって、年齢的には嬉しいのか嬉しくないのかにはなってきたが笑、祝ってもらえるのはすごく嬉しい。

福岡に来て、カフェをはじめたのと、Sちゃんの子育ても忙しいだろうなというのもあり、あまり会えていないが、こうやって誕生日を覚えていてくれて毎年カードが届く。

ほんと、ありがたいなあ。

映画好きのSちゃんだけあって、カードには私のブログの『アオラレ』のことが書いてあった。

二人でよく『グラディエーター』のラッセル・クロウが演じるマキシマス将軍のかっこよさを話していたから、かっこいいことが書かれていると思いきや、「デブだけど素早い」とか「見苦しい」とか書いてあったので笑ったらしい笑。

Sちゃんと働いてた頃、職場の上司が最悪でも、マキシマスがいたから乗り切れていたのだ。

つまらん上司を『グラディエーター』作戦※でやっつけた時は二人で廊下でガッツポーズをした笑。

※残業なしで帰れそうな日でも、何かと新人に自分の仕事を押し付けては残業させる上司がいた。連日残業続きの新人を早く帰してあげたいと思った私は、作戦決行日、朝から密かに動きみんなに細かく指示し、上司がさせようと思っていた仕事をすべて終わらせ、奴に有無を言わさず17時半に帰ることが出来た出来事。

会えていないけど、お互いエイリアンやプレデターが好きだったり、マキシマスやゾンビ映画などで心はつながっている。(ラブストーリーなんかじゃないとこがらしいでしょ)

「映画は国境を超える」じゃないけど、映画の話題は同じ職場じゃなくなっても、月日が経っても楽しめるので、本当に絆も話題も絶えることのない、素晴らしい趣味だ。

ブログを読んでくれていることも嬉しい、ありがたいね♪




 

 

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