待望「初のくら寿司」と回転寿司の世界の発展に驚く【ジャスミンKYOKOの煩悩メモ】

こんばんは、ジャスミンKYOKOです。

中国のホテルでコーヒーを飲みながら書いています。

福岡空港のセブンイレブンで買ってきたドリップバッグのコーヒー。

ポットがホテルにあると知ったので買ってきたのだった。

ちゃんと、もうお風呂に入りました。ホテルに戻ってきて、パソコン触りだすとそのまま寝る可能性あるからね!

さて、今回も「はじめてシリーズ」。

「無添加くら寿司」に行った時のこと。



ずっと行ってみたかった「無添加くら寿司」

回転寿司業界で初めて、材料の無添加にこだわった「くら寿司」。

TVで観てると、魚の切れ端もミンチにして「くら寿司フィッシュバーガー」なるものを作って提供してたり、なかなか気になるお店。

「どこで食べようか」とK氏といつも決める時に毎回忘れてしまって行けてなかったけど、今回はその時ちゃんと思い出したのだ。

カバーがかかっているけど、お皿を引っ張るとフタが開くシステム。

すごい! しかもお確か皿の底にICチップが確か内蔵されてて、一定期間過ぎたら自動廃棄だったよね。回転すし業界の進化はめまぐるしい!


⇧「えびグラタン風寿司」。100円。

私はけっこう、邪道な寿司も好き。

アボカドとスライスオニオンとエビの握りとか、豚カルビとかね。

「いっぱい食べたいから、1皿取って1貫ずつ食べようよ」

そういうはずだったのに、「えーー鮨にアボカド?絶対食べん」

悪かったね💢。

それは2貫わたくしめが食べました(^_^;)。

ジャスミンKYOKOの煩悩メモ

⇧まっすぐ食べたお皿を入れるスライダー。

あの山と積まれたお皿を店員が数えにこなくていいんだ(驚)。

すぐ洗えるから、ごはん粒もこびりつかないし、お店に置いとくお皿の数も少なく準備できていいよね♪

しばらく行かないと、すごいことになってます、回転寿司の世界!。

この日食べたので、一番好きだったのは、このエビグラタンでした(笑)。

これでお正月までは「お鮨」は封印♪

忘年会、クリスマスシーズンはまた違うの食べるしね。

さて、明日早いので寝ます!!(中国時間0:00)。




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